14日間無料で始める
資料請求が商談にならない、と感じている方へ

その資料請求、
半分以上が放置されて
いませんか。

資料請求のあと、日程調整のメールを送って、返事を待って、電話してもつながらない。そのあいだに検討は冷めていきます。APOLYは送信した画面のまま商談の日時まで決めてもらい、予約しなかった人も資料を読んだタイミングで追いかけます。

今のフォームにタグを1行貼るだけ / 月29,800円(税込)・初期0円 / カード登録なし

資料請求からの商談化率(導入企業の例)
30%→70%
導入前
導入後

BtoBサービスの資料請求フォームにAPOLYを入れた前後の比較です。結果は商材や流入によって変わります。

資料請求のあと、何が起きているか

商談が決まるまでの時間が、3日から0分に

これまで
  1. 月 21:40資料請求
  2. 火 10:00日程候補をメール
  3. 水返信なし・電話つながらず
  4. 木 15:00やっと返信
    他社と比較が進んでいる
APOLY
  1. 月 21:40資料請求
  2. 月 21:40同じ画面で
    水曜13:00を予約
  3. 水 12:00リマインドが自動で届く
  4. 水 13:00商談
    熱いうちに話せる
なぜ商談にならないのか

資料請求は、3か所で漏れています

LEAK 1日程調整の往復

「ご都合の良い日時を3つ…」のメールに返事が来ない。夜や休日の資料請求は、翌営業日まで誰も動けません。

LEAK 2資料を読んだか分からない

資料を送ったきり。読んだのか、どこで止まったのか、社内で回されているのかが見えないので、電話のタイミングを外します。

LEAK 3誰から電話すべきか分からない

リストを上から順に電話するので、いま検討している会社に後回しで電話することになります。

APOLYがやること

3つの漏れを、それぞれふさぎます

01

送信した画面で、そのまま予約

フォームを送った直後に営業の空き日程が出て、選ぶだけで商談が確定します。日程調整のメールは要りません。

  • 担当営業への自動振り分け
  • 確認メールとカレンダー登録も自動
  • 夜・休日の資料請求もその場で予約に
資料請求を送った画面に営業の空き日程が出て、選ぶだけで商談が確定する様子
02

予約しなかった人は、資料の閲覧で追う

資料をWebで見てもらい、どのページをどれだけ読んだかを記録します。読んでいる最中には予約の案内を出し、熱い会社は通知します。

  • ページごとの閲覧時間
  • 社内で回し読みされたことも分かる
  • 翌日に候補日を3つ自動で送る
資料のどのページを何秒読んだかと、閲覧中の通知
03

いま熱い会社から電話する

資料を読んだばかりの会社が上に来る架電画面で、電話する順番を迷いません。結果を残せば、次の動きまで自動で決まります。

  • 閲覧の熱さ順に並ぶ
  • 同じ会社に二重で電話しない
  • AIが架電メモを下書き
いま資料を見ている会社が一番上に並ぶ架電画面
料金

ひとつの料金で、全部入り

29,800 円/月(税込)
  • 初期費用 0円
  • 営業の人数・資料の数・予約件数で増えません
  • 14日間無料、カード登録なし
14日間無料で始める
よくある質問

導入前によく聞かれること

今のフォームやLPを作り直す必要はありますか?

ありません。今のフォームにタグを1行貼るだけで使えます。HubSpotなどのフォームにも対応しています。

どれくらいで使い始められますか?

タグを貼って営業のカレンダーをつなげば、その日から動きます。設置が不安な場合はオンラインで一緒に設定します。

資料請求の数が少なくても効果はありますか?

件数が少ないほど1件の取りこぼしが痛いので、効果を感じやすいです。LP自体を作り直したい場合は、APOLYを組み込んだLPを10万円(税別)ぽっきりで作ります。

日程調整ツールとの違いは?

日程調整ツールは「予約のリンクを送る」道具です。APOLYは資料請求の送信直後に予約してもらい、予約しなかった人を資料の閲覧から追いかけ、電話の順番まで決めるところまでを一つで行います。

次の資料請求から、商談に変えましょう。

14日間無料・カード登録なし。タグを1行貼るだけで始まります。