資料請求のあと、日程調整のメールを送って、返事を待って、電話してもつながらない。そのあいだに検討は冷めていきます。APOLYは送信した画面のまま商談の日時まで決めてもらい、予約しなかった人も資料を読んだタイミングで追いかけます。
今のフォームにタグを1行貼るだけ / 月29,800円(税込)・初期0円 / カード登録なし
BtoBサービスの資料請求フォームにAPOLYを入れた前後の比較です。結果は商材や流入によって変わります。
「ご都合の良い日時を3つ…」のメールに返事が来ない。夜や休日の資料請求は、翌営業日まで誰も動けません。
資料を送ったきり。読んだのか、どこで止まったのか、社内で回されているのかが見えないので、電話のタイミングを外します。
リストを上から順に電話するので、いま検討している会社に後回しで電話することになります。
フォームを送った直後に営業の空き日程が出て、選ぶだけで商談が確定します。日程調整のメールは要りません。

資料をWebで見てもらい、どのページをどれだけ読んだかを記録します。読んでいる最中には予約の案内を出し、熱い会社は通知します。

資料を読んだばかりの会社が上に来る架電画面で、電話する順番を迷いません。結果を残せば、次の動きまで自動で決まります。

ありません。今のフォームにタグを1行貼るだけで使えます。HubSpotなどのフォームにも対応しています。
タグを貼って営業のカレンダーをつなげば、その日から動きます。設置が不安な場合はオンラインで一緒に設定します。
件数が少ないほど1件の取りこぼしが痛いので、効果を感じやすいです。LP自体を作り直したい場合は、APOLYを組み込んだLPを10万円(税別)ぽっきりで作ります。
日程調整ツールは「予約のリンクを送る」道具です。APOLYは資料請求の送信直後に予約してもらい、予約しなかった人を資料の閲覧から追いかけ、電話の順番まで決めるところまでを一つで行います。