資料請求からの商談化率 30% → 70%(導入企業の例。結果は商材や流入によって変わります)
今のフォームにタグを1行貼るだけ。送信した直後に営業の空き日程が出て、選んだ日時で商談が決まります。営業の割り振り・確認メール・カレンダー登録まで自動です。
資料請求・問い合わせフォームのある、BtoBのマーケ・インサイドセールス向け


導入実績
どちらも本物の APOLY です(架空の会社のデータで動いています)。

架空の会社の資料請求ページに、APOLYのタグを貼っています。送信すると空き日程が出て、閉じると資料のページへ。資料の中でも、もう一度予約を案内します。
予約の流れを見てみる
いま資料を見ている会社、今日の商談、その場で予約した割合。架電・振り分け・自動メールの画面も、そのまま見られます(見るだけ)。
管理画面を見てみる資料請求のあと、日程調整のメールを待っているあいだに、検討の熱は冷めていきます。


送信したその画面で、日時まで決まります。


行き止まりにせず、資料と予約へつなぎます。


営業がいない時間も、その場で予約が入ります。


予約しなかった人には、押せば決まる候補日3つを自動で送ります。
<script
src="https://app.apoly.jp/embed.js"
data-site="貴社の印" defer>
</script></body> の前に1行貼るだけ資料請求フォームのあるページに1行貼るだけ。フォームの見た目や項目は変えません。会社名・役職などは項目名から自動で読み取ります。
商談を受ける営業を登録し、Googleカレンダーを共有するだけ。予定がある時間は自動で外れます。受け付ける曜日・時間も決められます。

入力済みの会社名・名前のまま、日時を選んで押すだけ。空いている営業に割り振り、確認メールとカレンダーの予定まで自動で入ります。



営業の人数・資料の数・予約の件数で、料金は変わりません。
お支払いはクレジットカードか請求書(銀行振込)。適格請求書(インボイス)を発行します。無料期間中に料金はかかりません。
使えます。フォームのあるページにタグを1行貼ると、送信した直後の画面に空き日程が出ます。会社名・お名前・メールなどは項目名から自動で読み取るので、予約のときに入れ直してもらう必要はありません。送信のあとに完了ページへ移るフォームでも、完了ページに同じタグを貼れば出ます。
日程調整ツールは「予約のリンクを送る」道具です。APOLYは資料請求の送信直後に予約してもらい、予約しなかった人を資料の閲覧から追いかけ、電話の順番まで決めるところまでを一つで行います。
14日間は、カードの登録なしですべての機能を使えます。続ける場合は、管理画面の「アカウント」からカードか請求書払いを登録してください。登録しなければ自動で課金されることはなく、管理画面が止まるだけです(送った資料のURLは開けます)。
クレジットカードか、毎月の請求書(銀行振込・カード)でお支払いいただけます。請求書は適格請求書(インボイス)です。解約は管理画面からいつでもでき、お支払い済みの期間の終わりまで使えます。
Googleカレンダー(Google Workspace を含む)に対応しています。営業がカレンダーを共有すると、予定がある時間を除いて予約の枠を出し、予約が入ると予定を作ります。
使えます。人数による追加料金もありません。だれか1人でも空いている時間が予約の枠になり、その日の商談が少ない人から割り振ります。一時的に受付を止めることもできます。
翌日、空いている日時を3つ載せたフォローメールを自動で1通送ります。日時を押すとその日時が選ばれた予約画面が開き、ボタン1つで確定します。資料を読み直した会社は、架電画面の上に並びます。
予約と顧客管理のためだけに使い、会社ごとにデータを分けて管理します。導入時は、貴社のプライバシーポリシーに予約システムの利用(業務の委託)を記載していただくようご案内します。
はい。APOLYを組み込んだBtoBのLPを、1ページ10万円(税別)ぽっきりで作ります(APOLYを6か月以上ご利用いただくのが条件です)。検索広告の運用まで任せたい場合は「アドアポ by APOLY」もあります。
登録して、タグを1行貼るだけ。14日間、すべての機能を無料で試せます。
カード登録なし・月29,800円(税込)・いつでも解約
今の資料請求から商談までの流れをうかがい、APOLYの使い方や、アドアポのお見積りをご案内します。送信すると、その場で相談の日時を選べます。
担当から1営業日以内にご連絡します。